日本の農業機械

日本の農業機械は世界的に素晴らしいものが多いですね。
人間だけの力でやるとなると大変な作業もあります。
基本的には中腰だったりするのに長時間かかるものだと若い人でも筋肉痛になります。
今の農業の担い手は年配の方ばかりですからよけいに機械が必要です。
ビニールトンネルはビニールハウスよりも安く利用できます。
ビニールトンネルすら自動で設置できる二つの機械があるのを見ましたよ。
収穫時の株はほんの少ししか地中に埋まっていないのですぐにぬけます。
抜くというより拾うみたいなもので軽快に収穫していきます。
農業は必要な職業ですけど続けて出来る人が少ないのもわかります。
天候や災害に左右されますから予定通りに行くことも難しいですからね。

最初の印象は最悪だった医師

人に対しての最初に印象って意外に当たっている率が高いんですけど
必ずしもそうでないのが困ったところです。

妊娠中の事なんですけど、私は花粉症持ちの妊婦でした。
それも妊娠初期での花粉症シーズンだったので色々と苦労しました。
しかも、その年は例年にない程の花粉量、かなりつらい状態になりました。
それでも薬は飲めません。
ただ、医師に相談の上、医師から処方の薬ならば使えるようだったので
それを相談したんです。

そうしたら担当医師は「まず周囲の環境から予防して。」という様な事を
延々とお説教されたんです。
そんな事は最初っからしてるんだよと思いながらも、適当に「はいはい。」と
聞き流してました。
だから、その医師に対してのイメージはかなり悪かったんですよね。
私としてはできる事は全てやっているのに説教されるいわれはないと
思っていたから。

でも、長い間診察していただいている間に、本当にいろいろお世話になりました。
ちょっと、難産だったのでその処置とか。
最後にすごく褒めてくださったし。
退院した後の診察の時も覚えていてくださって
何だかとても嬉しかったんですよね。
大きな産院だったので一日に何人も出産に立ち会っているのに
覚えていてもらえるのってとても嬉しくないですか?

もうさすがにその医師にお世話になる事もないですけど、
最初の印象が全てではないんだなと思い知らされました。

医師の話で思い出しましたが昔は旦那が読影医になりたいといっていました。
一時期は読影医の求人情報なども見てたんですが今はどうなんですかね。

難しい転職

転職を考えてから、引継ぎを終えて一身上の理由で退職をしました。
早々に退職してから、すぐに転職活動を始めたのはいいのですが難しいですね。
職種にもよると思いますが、資格はいくつかもってはいます。
でも現実は、高校卒業そして大学卒業している年代の若者も就職難ですから、私のような中高年があっさり再就職が決まるわけもないのです。
パートタイマーでも、待遇が良いところはいくつかありましたが、私はもう少し正社員として、働いていたいと考えます。
年齢がこうして上がってしまえばしまうほど、転職もさらに難しいとうことを目の当たりにして愕然としています。
色々探してみていると、スキルや経験があれば職もあることはありました。
ですが、ずっとお給料のほうが下がってしまうのですね。
年収が以前よりも下がってしまうのも、どんなものかと考えてしまいます。
それに一番ネックなのは、自分よりも上司が年下という場合もあるでしょう・・・
そうした職場で、果たして気にせずに働いていけるのかということもわからないところではあります。
こうして転職を考えて退職したのはいいのですが、ここから諦めないで転職活動をしていくことが辛いことになってしまわないように、なんとか気持ちを前向きに行動していこうと思います。

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